CSIのジュリーフィンレイはなぜ殉職したの?死亡理由をネタバレありで徹底解説【最終章】

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CSI:科学捜査班 フィン殉職の理由 ネタバレ解説

「フィンってなんで死んじゃったの?」「最終章に出てこなかったのはなぜ?」と思った方も多いはず。

シーズン12からベガスのCSIに加わった、血痕分析のエキスパート、ジュリー・フィンレイ。

みんなから「フィン」と呼ばれた、頼れる副主任でしたよね。

先に結論をお伝えすると、フィンはシーズン15最終話(第18話「別れの夜」)でギグ・ハーバー・キラーことポール・ウィンスロップに襲われ、昏睡状態になります。

番組はそのあと、2時間の「-最終章-」で幕を閉じました。

その最終章で、ラッセルがフィンを追悼する記念プレートを置く場面があります。

ここで初めて、フィンが亡くなったことが分かるんです。

フィンの最期の場面そのものは描かれません。

そして、演じたエリザベス・シューが最終章に出なかった理由は、公式には発表されていません。

フィンの最期がプレート1枚で終わるなんて、ファンとしてはショックすぎます…

わたしにとって『CSI:科学捜査班』は、海外ドラマにどっぷりはまるきっかけになった作品です。

シーズン3の途中から観始めてドはまりし、グリッソムのシーズンはいまでもよく観返しています。

だからこそ、長く続いたベガスのチームの「その後」は気になりますよね。

この記事では、海外ドラマ歴30年のわたしが、フィンの殉職までの流れと降板理由をまとめてお伝えします。

内容はこちらです。

  • フィンの死亡エピソードのネタバレあらすじ
  • 最終章で分かったフィンの殉職の真相
  • エリザベス・シューの降板理由
  • エリザベス・シューのプロフィール
  • フィンの回はどこで見られる?

フィンの殉職は、シーズン15から最終章までまたいで描かれるので、少し分かりにくいんです。

回の流れを確かめながら読みたい方は、配信サービスもチェックしてくださいね。

フィンの活躍を見返すならHulu!

Huluなら『CSI:科学捜査班』シーズン1〜15と「-最終章-」が見放題(字幕・吹替)。

フィン初登場のシーズン12第14話「血の方程式」から、シーズン15最終話「別れの夜」、最終章「終わらない街ラスベガス」まで、追加料金なしで続けて観られます。

スマホでも観られるので、家事や育児のすきま時間に少しずつ追いかけるのにもぴったりです。

料金は月額1,320円(税込・アプリ内決済は1,450円)で、1日あたりにすると約44円。

対象の月額契約なら毎月400ポイントがつき、レンタル作品などに使えます(月額料金の支払いには使えません)。

注意点は、2026年10月時点で無料トライアルがないことです。

まずはシーズン15のラインナップだけでも、のぞいてみてくださいね。

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ここからは、フィンの殉職までをくわしく追いかけます。

以下ネタバレを含みますので閲覧注意!

目次

CSIジュリー・フィンレイの死亡エピソードあらすじ

もう一度短くお伝えすると、フィンはシーズン15最終話「別れの夜」で襲われて昏睡状態になり、最終章「終わらない街ラスベガス」で亡くなったことが分かります。

ただ、この結末はシーズン15全体を通した「ギグ・ハーバー・キラー」との因縁の先にあるんです。

そこでこの章では、フィンがどんなキャラだったかをおさらいしてから、シーズン15の流れ、襲われた最終話、そして最終章の順に追いかけます。

途中に、フィンの登場から最終章までを図にまとめています。

フィンはどんなキャラ?

フィンが初めて登場するのは、シーズン12第14話「血の方程式」(アメリカでは2012年2月放送)。

ラッセルが、シアトル時代の部下だった血痕の専門家フィンレイを訪ね、捜査への協力を求めるところから始まります。

このころのベガスCSIは、大きな転換期でした。

少し前のシーズン12第12話「CSI全員招集」で、長くチームを支えたキャサリンがCSIを去り、FBIへ移っていたんです。

そこへやってきたのがフィン。

副主任として、キャサリンが去ったあとのチームを引っぱっていきます。

専門は血痕分析。

血しぶきの形から現場で何が起きたかを読み解く、まさにCSIらしいエキスパートです。

そしておもしろいのが、ラッセルとの関係。

2人はシアトル時代にいろいろあった元上司と元部下で、ちょっとぎこちないところから再スタートします。

それでも現場では息がぴったりで、言いたいことを遠慮なく言い合えるのがこのコンビの魅力。

グリッソムとキャサリンとはまた違う、大人の相棒感があるんですよね。

気が強くて、仕事はとびきりできる。フィンはそんな「カッコいい大人の女性」でした!

そんなフィンの運命を大きく変えるのが、シーズン15です。

シーズン15はギグ・ハーバー・キラーとの因縁のシーズン

シーズン15は全18話(アメリカでは2014年9月〜2015年2月放送)。

シーズンを通して追いかけるのが、「ギグ・ハーバー・キラー」事件です。

始まりは、シーズン15第1話「過去の亡霊」。

ギグ・ハーバー事件とそっくりの現場が、ラスベガスで見つかります。

ところが、ギグ・ハーバー事件の犯人ジャレッド・ブリスコは、死刑の執行を目前にしていました。

犯人は塀の中なのに、同じ手口の事件が起きる。

第1話から一気に引き込まれる滑り出しです。

シーズン15第6話「葬られた双子」では、フィンがジャレッドと双子の兄弟ポールの出生の秘密を探り、シアトルへ向かいます。

ここで、事件の裏に双子がいることが見えてくるんです。

そしてシーズン15第13話「放たれた双子」。

ジャレッド・ブリスコが再審で無罪になり、釈放されてしまいます。

ラッセルは娘のマヤをおとりにするという、苦しい決断まで迫られます。

ブリスコはこの回で死亡。

でも、これで終わりではありませんでした。

もう1人の双子、ポール・ウィンスロップが残っていたんです。

シーズン15最終話「別れの夜」でフィンが襲われ昏睡状態に

運命の回が、シーズン15第18話「別れの夜」です。

シーズン15の最終話で、アメリカでは2015年2月に放送されました。

ポール・ウィンスロップは、タトゥーを入れ、指まで切断して、死んだジャレッドそっくりに姿を変えていました。

そしてフィンの自宅に、指の入った小瓶と、双子座の兄弟の置物が届きます。

狙いはフィンだ、という不気味すぎるメッセージです。

捜査の舞台はサンディエゴにも広がります。

ウィンスロップは、コリン・ウィンスロップまで手にかけます。

さらにサンディエゴでの銃撃で、ショウがフィンをかばって撃たれ、命を落としてしまうんです。

ショウは、娘を盾に脅されてウィンスロップに手を貸していたシアトルの刑事でした。

やがて、双子の母親メイが、以前フィンを案内したシアトルの修道院のシスター・アリスだったことが分かります。

そのメイを探すため、フィンとラッセルは一緒にシアトルへ向かうことになります。

ところが出発の前、フィンは自宅でウィンスロップに襲われ、車のトランクに閉じ込められてしまいます。

フィンを迎えに来たラッセルの前に、フィンの自宅でウィンスロップが現れ、「フィンを殺した」と言い放ちます。

しかも居場所は「砂漠」としか明かしません。

そこへ応援の警察が突入し、ウィンスロップは撃たれます。

撃たれたウィンスロップは一命をとりとめ、裁きを受けることになります。

フィンは、駐車場の車のトランクの中で、グレッグとモーガンに瀕死の状態で見つけ出されます。

命はつながったものの、昏睡状態のままシーズン15は終わります。

ラッセルがあと少し早く着いていたら…と思わずにいられない幕切れです。

同じ回では、ニックがサンディエゴのラボの責任者の話を受けることも描かれます。

チームがばらばらになっていく、まさに「別れの夜」というタイトルどおりの回です。

ファンの多くは、フィンがシーズン16で目を覚ますのを待っていたはず。

でも、そのシーズン16は来ませんでした。

最終章「終わらない街ラスベガス」でフィンの殉職が明らかに

2015年5月、CBSは『CSI:科学捜査班』の終了を発表します。

通常のシーズン16は作られず、代わりに2時間の「-最終章-」で幕を閉じることになりました。

ちなみにU-NEXTなど一部の配信サービスでは、この最終章が「シーズン16」として並んでいます。

最終章「終わらない街ラスベガス」は、アメリカで2015年9月27日に放送されています。

ホテル・エクリプスで起きた自爆事件をきっかけに、グリッソムとキャサリンがベガスに戻ってくる回です。

グリッソム、キャサリン、サラ、ブラスがそろう画は、グリッソム時代が大好きなわたしにはたまりません。

そして、この最終章の中にフィンの答えがありました。

東部へ移ることを決めたラッセルが、私物と一緒に置く1枚の記念プレート。

それは、ジュリー・フィンレイを追悼するプレートでした。

この場面で、シーズン15のあと昏睡状態にあったフィンが亡くなっていたことが分かるんです。

フィンの最期の場面は描かれません。

プレートが静かにすべてを伝えます。

見返すときは、ラッセルが荷物と一緒に置くこのプレートに注目してみてください。

ちなみに東部へ移ったラッセルは、このあと『CSI:サイバー』に登場します。

ここまでの流れを、図にまとめました。

フィンの登場から殉職が分かるまでの流れの図解

こうして並べると、「別れの夜」の放送から番組の終了発表まで、わずか3か月ほどだったことが分かります。

ちなみにフィンの初登場回と「別れの夜」は、アメリカではどちらも2月15日の放送(2012年と2015年)。

ちょうど3年後の同じ日に、フィンは運命の夜を迎えたんです。

このタイミングが、次の「降板理由」の話にもつながってきます。

ジュリー・フィンレイ役エリザベス・シューの降板理由

フィンを演じたのは、映画『ベスト・キッド』や『リービング・ラスベガス』で知られるエリザベス・シューです。

シーズン12からシーズン15まで、2012〜2015年にかけてフィンを演じました。

「なぜ最終章に出なかったの?」「スタッフともめたの?」と気になった方もいますよね。

この章では、公式に分かっていることと、分かっていないことを分けてお伝えします。

ネットで見かける噂についても、根拠があるのかをはっきりさせておきます。

最終章に出なかった理由は公式発表なし

2015年7月、エリザベス・シューが最終章に出演しないと報道されました。

ただ、その理由は公式には発表されていません。

報道で分かっているのは、「出演しなかった」というところまでです。

ちなみに、ニック役のジョージ・イーズも最終章には出ていません。

シーズン15の時点でチームにいたメンバー全員がそろったわけではない、ということですね。

ネットでは「キャリアの幅を広げるため」「本人の希望で円満に降板」といった説明も見かけます。

でも、これらを裏づける公式の発表はありません。

理由は「公式には分かっていない」というのが、2026年10月時点での正しい答えです。

昏睡のまま退場した理由として考えられること

ここで注目したいのが、番組の終了が決まったタイミングです。

シーズン15最終話の放送は2015年2月、CBSが番組の終了を発表したのは2015年5月。

つまり「別れの夜」が放送された時点では、番組の終了はまだ発表されていなかったんです。

そう考えると、フィンが昏睡状態で終わったのは、シーズン16で続きを描くための「引き」だったのかもしれません。

ところがシーズン16は作られず、最終章にシュー本人も出なかった。

その結果、フィンの物語は記念プレートで締めくくられる形になったのかもしれません。

これはあくまで放送の流れから考えた推測で、制作側がそう説明したわけではありません。

また、突然の退場だったことから「制作側やキャストと不仲だったのでは」という説も流れました。

ですが、不仲を裏づける公式情報はありません。

分かっているのは「最終章に出演しなかった」ことと「理由は公表されていない」ことだけです。

未確認情報にご注意ください。

せめて最終章でひと目だけでも…と思ったファンは多いはずです。

理由が分からないぶん、フィンが活躍した回を見返したくなりますよね。

CSI:科学捜査班はどこで見れる?フィンの回を見返すなら

『CSI:科学捜査班』を観られるサービスを、2026年10月時点の情報でまとめました。

サービス配信状況字幕・吹替月額料金(税込)無料トライアル備考
Huluシーズン1〜15+最終章
見放題
字幕・吹替1,320円(アプリ内決済は1,450円)なし2026年10月1日に料金改定済み。対象の月額契約は毎月400ポイント付き
U-NEXTシーズン1〜15+最終章
見放題
字幕・吹替2,189円31日間最終章は「シーズン16」表記
Amazonプライムビデオ見放題なし————
Netflix配信なし————
Disney+配信なし————

見放題で観られるのは、HuluやU-NEXTなどです。

U-NEXTもシーズン1〜15と最終章(U-NEXTでは「シーズン16」表記)が見放題です。

このほか、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」でも見放題の作品として扱われています。

Huluも、シーズン1〜15に加えて「-最終章-」まで、同じ場所で続けて観られます。

フィンの物語は最終章のプレートで完結するので、ここまで通して観られるのはうれしいポイントです。

Huluの料金は月額1,320円(税込・アプリ内決済は1,450円)で、2026年10月1日に改定された新料金です。

2026年10月時点で、Huluに無料トライアルはありません。

またHuluでは、『FBI』『NCIS』『シカゴ』の各シリーズも見放題で配信されています。

CSIのあとに、ほかの犯罪捜査ドラマへ手を広げたい方にもぴったりですよ。

フィンの回をピンポイントで見返したい方のために、おすすめの回を表にしました。

回邦題見どころ
シーズン12第14話血の方程式ラッセルが元部下のフィンを訪ねる。フィン初登場
シーズン15第1話過去の亡霊ギグ・ハーバー事件そっくりの現場がベガスに
シーズン15第13話放たれた双子ジャレッド・ブリスコが再審で無罪・釈放
シーズン15第18話別れの夜フィンがウィンスロップに襲われ昏睡状態に
-最終章-終わらない街ラスベガスラッセルの記念プレートでフィンの死が分かる

時間がない方は、「別れの夜」から最終章へ続けて観るだけでも、フィンの最期の流れがつかめます。

余裕があれば、シーズン15を第1話から追いかけると、双子との因縁がよりずっしり響きますよ。

フィンの活躍を見返すならHulu!

Huluなら『CSI:科学捜査班』シーズン1〜15と「-最終章-」が見放題(字幕・吹替)。

ギグ・ハーバー事件が始まる「過去の亡霊」から、運命の「別れの夜」、記念プレートが出てくる「終わらない街ラスベガス」まで、追加料金なしでひと続きに観られます。

フィンの初登場回「血の方程式」も、そのまま見返せますよ。

月額は1,320円(税込・アプリ内決済は1,450円)なので、1日あたり約44円です。

対象の月額契約には毎月400ポイントがついて、レンタル作品などに使えます(月額料金の支払いには使えません)。

ひとつ注意したいのは、2026年10月時点で無料トライアルがない点です。

まずはフィンの登場回のラインナップだけでも、のぞいてみてくださいね。

\フィンの活躍を見返すなら/

>>公式サイトをチェックする

配信の予定は変わることがあるので、観る前に各公式サイトで確認してくださいね。

ジュリー・フィンレイ役エリザベス・シューのプロフィール

フィンを演じたエリザベス・シューは、映画ファンにもおなじみのハリウッド女優です。

基本のプロフィールをまとめました。

名前 エリザベス・シュー(Elisabeth Shue)
生年月日 1963年10月6日(2026年10月時点で63歳)
出身 アメリカ・デラウェア州ウィルミントン
学歴 ハーバード大学(政治学の学士号)
家族 夫は映画監督デイビス・グッゲンハイム。子ども3人
主な出演作 映画『ベスト・キッド』
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』『PART3』
映画『リービング・ラスベガス』
『CSI:科学捜査班』(ジュリー・フィンレイ役)
『ザ・ボーイズ』
『コブラ会』

80年代の名作から最近の話題作まで、代表作がずらりと並んでいますよね。

エリザベス・シューが注目を集めたきっかけは、バーガーキングのCMでした。

そして1984年の映画『ベスト・キッド』で、ヒロインのアリ役として映画デビューします。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』では、PART2とPART3でマーティの恋人ジェニファーを演じました。

1作目のジェニファーは別の女優さんなので、意外と知らない方も多いかもしれません。

1995年の『リービング・ラスベガス』では、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされています。

ラスベガスが舞台の映画で評価された人が、のちに『CSI』でベガスの捜査官になるのもおもしろい縁です。

そして驚くのが学歴。

ハーバード大学に通っていましたが、俳優業のために4年生で大学を離れます。

その後、2000年にハーバードへ戻り、学位を取得しました。

人気女優になってから大学に戻るなんて、なかなかできることではありませんよね。

私生活では、映画監督のデイビス・グッゲンハイムと結婚し、3人の子どものママでもあります。

『CSI』のあとも、エリザベス・シューは話題作への出演が続いています。

CSIのあとは『ザ・ボーイズ』『コブラ会』で話題に

『CSI』のあとの代表作といえば、Prime Videoの『ザ・ボーイズ』です。

シーズン1〜2(2019〜2020年)で、スーパーヒーローを抱える巨大企業の幹部マデリン・スティルウェルを演じました。

フィンとはまったく違う、腹の読めない役どころです。

「あれ、フィンの人だ!」と気づいて二度見した『CSI』ファンもいたはずですw

さらに2021年には、『コブラ会』シーズン3にゲスト出演。

なんと『ベスト・キッド』のアリ役を、30年以上ぶりに再演しています。

『ベスト・キッド』世代にはたまらないサプライズでした。

フィンとはまったく違う顔を見られるので、『CSI』ファンにもおすすめです!

ちなみにエリザベス・シューは大のテニス好き。

『CSI』で、テニスが絡む回を提案したこともあるそうです。

まとめ

以上、『CSI:科学捜査班』のジュリー・フィンレイがなぜ殉職したのか、その流れと降板理由をお伝えしました。

ポイントをおさらいしておきますね。

  • フィンはシーズン15第18話「別れの夜」でウィンスロップに襲われ、昏睡状態に
  • 最終章「終わらない街ラスベガス」の記念プレートで、フィンの殉職が分かる
  • エリザベス・シューが最終章に出なかった理由は公式発表なし
  • HuluやU-NEXTなどで見放題。Huluは「-最終章-」まで続けて観られる

キャサリンが去ったあとのチームを支えたフィンは、最後まで頼れる副主任でした。

プレート1枚の別れが物足りなかった方こそ、フィンが現場で輝いていた回をもう一度観てみてください。

フィンの活躍を見返すならHulu!

Huluなら『CSI:科学捜査班』シーズン1〜15と「-最終章-」が見放題(字幕・吹替)。

フィンがベガスにやってくるシーズン12第14話から、最終章のラッセルのプレートまで、追加料金なしでスマホからでも追いかけられます。

グリッソム時代のシーズン1から一気に観直すのもおすすめです。

料金は月額1,320円(税込・アプリ内決済は1,450円)で、1日あたりにすると約44円。

対象の月額契約なら毎月400ポイントがつき、レンタル作品などに使えます(月額料金の支払いには使えません)。

なお、2026年10月時点で無料トライアルはありません。

まずはシーズン15のラインナップだけでも、のぞいてみてくださいね。

\フィンの活躍を見返すなら/

>>公式サイトをチェックする

フィンの初登場から最終章まで、ぜひ続けて観てくださいね。

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最後までお読みいただきありがとうございました。

※本ページの情報は2026年10月時点のものです。最新の配信状況・料金は各公式サイトにてご確認ください。

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