リーチャーシーズン5配信日はいつ?原作ネタバレあらすじ&新キャスト

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リーチャーシーズン5配信日はいつ?原作ネタバレあらすじ&新キャスト

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「シーズン4が終わったばかりやけど、『リーチャー』のシーズン5っていつ見られるの?」

2026年9月16日、『リーチャー ~正義のアウトロー~』シーズン4の最終話が配信されました。

見終わった瞬間に「正義のアウトローの続編はいつ?」と検索した方も多いのではないでしょうか。

原作で身長195cm級とされる大男リーチャーが、頭脳と拳で町ぐるみの悪を片づけていくのが本作の魅力です。

海外の批評サイトRotten Tomatoesでは、批評家スコアがシーズンごとに92〜98%という安定した高評価を保っています。

海外ドラマ歴30年以上のわたしも、シーズンが来るたびに一気見しているシリーズです♪

実は、シーズン5はシーズン4の配信前に更新が決まり、すでに撮影も始まっているんです。

この記事では、2026年9月時点で分かっている『リーチャー』シーズン5の配信日の目安、原作『Make Me』のネタバレあらすじ、新キャストをまとめてお伝えします。

「待っている間に何を見ればいい?」という疑問にもお答えするので、シーズン5を待ちきれない方はぜひ最後まで読んでくださいね。

  • リーチャーシーズン5の更新・撮影状況と配信日の目安
  • 原作『Make Me』のあらすじ(ネタバレあり・注意書き付き)
  • 続投キャストと新キャスト4人の情報
  • シーズン5を待つ間に見たいスピンオフ『ニーグリー』
  • 『リーチャー』シリーズの視聴方法と料金

シーズン1〜4と『ニーグリー』は、いずれもAmazonプライムビデオの独占配信です。

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目次

リーチャーシーズン5の配信日はいつ?

先に結論をお伝えすると、『リーチャー』シーズン5の配信日は2026年9月時点ではまだ発表されていません。

ただ、更新はすでに決まっていて、撮影も2026年7月から進んでいます。

配信日が出ていない段階では、「撮影終了から配信まで何か月かかったか」が時期を読む手がかりのひとつになります。

ここでは、更新の発表、撮影の進み具合、過去シーズンの配信間隔の順に整理して、配信時期の目安を考えていきますね。

シーズン5は2026年5月に早期更新が決定済み

『リーチャー』シーズン5の更新は、2026年5月11日(現地時間)に発表されました。

注目したいのは、シーズン4の配信が始まる前に更新が決まった点です。

実は『リーチャー』は、シーズン3・4に続いて3回連続で、前のシーズンの配信前に次の更新が決まっています。

新シーズンの反応を待たずに次を発注できるほど、Prime Videoにとって信頼の厚い看板作品というわけです。

Amazon MGMのピーター・フリードランダー氏も、本作を世界中の数千万人の視聴者を夢中にさせてきたフランチャイズだと評価しています。

ショーランナーは引き続きニック・サントラが務めます。

打ち切りの心配はなく、シーズン5の制作は正式に決まっています。

撮影は2026年7月20日スタート、12月上旬まで予定

シーズン5の撮影は、2026年7月20日に始まりました。

撮影初日には、主演のアラン・リッチソン本人がSNSで撮影開始を報告しています。

撮影地はカナダ・オンタリオ州のトロント周辺で、オシャワなどでもロケが行われています。

現場では「HONCHO」という仮タイトルが使われていると報じられています。

撮影は2026年12月5日まで続く予定です。

配信日はいつ?過去シーズンの間隔から予想

配信日を予想するために、まずは過去シーズンの配信開始日を並べてみましょう。

どのシーズンも全8話で、リー・チャイルドの小説シリーズから1作ずつ原作に選ばれています。

シーズン 配信開始日 原作(シリーズ何作目か)
シーズン1 2022年2月4日 『キリング・フロアー』(1作目)
シーズン2 2023年12月15日 『消えた戦友』(原題『Bad Luck and Trouble』・11作目)
シーズン3 2025年2月20日 『宿敵』(原題『Persuader』・7作目)
シーズン4 2026年8月12日 『葬られた勲章』(原題『Gone Tomorrow』・13作目)
シーズン5 未発表 『Make Me』(20作目・未邦訳)

表のとおり、シーズンの間隔は約1年2か月〜約1年10か月とまちまちです。

そこで目安にしたいのが、直前のシーズン4での「撮影終了から配信までの期間」です。

シーズン4は2025年6月中旬に撮影を始め、11月中旬に撮影を終えています。

そして配信は2026年8月12日だったので、撮影終了から配信まではおよそ9か月です。

シーズン5も同じペースで進み、予定どおり2026年12月上旬に撮影が終われば、配信は2027年9月前後という計算になります。

あくまで予想ですが、『リーチャー』シーズン5の配信は2027年後半ごろが目安です。

海外メディアの中には2028年にずれ込む可能性に触れているところもあるので、幅を持って待つのがよさそうです。

ポストプロダクション(編集・VFX作業)の進み具合で前後するので、公式発表が出たらこの記事も更新しますね。

ちなみに、シーズン3・4と『ニーグリー』は、日本のPrime Videoでも本国と同じ日に配信されました。

シーズン5も配信日が発表されれば、日本で同時に見られる可能性が高いです。

リーチャーシーズン5の更新発表から配信の目安までの流れを示す図解

あと1年近く待つのはなかなか長いですよね。待ち時間の過ごし方は、後半の『ニーグリー』の章で紹介します。

リーチャーシーズン5の原作は『Make Me』(原題・未邦訳)

『リーチャー』シーズン5の原作は、リー・チャイルドの小説『Make Me』です。

原作は2026年7月25日(現地時間)、サンディエゴ・コミコンで発表されました。

発表の直前にはPrime VideoのSNSに踏切の画像が投稿され、海外メディアが「原作のヒントでは?」と話題にしていました。

ここからは、どんな小説なのか、あらすじ、ドラマ化の注目ポイントの順に紹介します。

『Make Me』はどんな小説?

『Make Me』は2015年9月に刊行された、ジャック・リーチャーシリーズの第20作です。

ドラマ版はこれまで1作目、11作目、7作目、13作目と、刊行順にこだわらず原作を選んできました。

シリーズは1作ごとに事件が完結するので、どの原作から映像化しても話が成り立つのが強みなんです。

残念ながら、2026年9月時点で『Make Me』の日本語訳は確認できませんでした。

そのため、この記事では原題のまま表記しています。

原作『Make Me』のネタバレあらすじ

まずは結末に触れない範囲で、物語の入り口を紹介します。

列車を降りたリーチャーが着いたのは、広大な麦畑に囲まれたアメリカの小さな町、マザーズ・レスト(Mother’s Rest)です。

「母の休息所」という変わった町名の由来を知りたかっただけなのに、住民たちの様子はどこか不穏です。

そこでリーチャーは、元FBI捜査官で私立探偵のミシェル・チャンと出会います。

チャンは、この町を調べている最中に消息を絶った同僚のキーヴァー(Keever)を探していました。

二人は町ぐるみの犯罪を追い、その追跡はロサンゼルス、シカゴ、フェニックス、サンフランシスコへと広がっていきます。

ここから先は原作の核心と結末に触れるので、ドラマを真っさらな気持ちで楽しみたい方は次の見出しまで飛ばしてくださいね。

⚠️ ここから原作『Make Me』の核心と結末に触れます。人の死を扱う重い内容も含むので、ネタバレや苦手な方はご注意ください!

陰謀の拠点は、町はずれにある養豚場でした。

その正体は、ダークウェブを使う犯罪組織です。

組織は死を望む人々を「安楽死」の名目で町へ呼び寄せ、命を奪う様子を撮影した映像をネットで売っていました。

キーヴァーが真相を突き止めるまでに、犠牲者は200人を超えていたとされます。

リーチャーとチャンは組織の残党を倒し、最後は二人でミルウォーキーに向かい、短い休暇を過ごします。

シリーズの中でもかなり重いテーマなので、ドラマでどこまで描くのかが気になるところです。

ドラマ化で注目したいポイント

30年以上クライムドラマを見てきたわたしが、原作のあらすじから特に注目しているのは3つです。

ひとつ目は、舞台のスケールの変化です。

麦畑の小さな町から始まり、ロサンゼルスやシカゴといった大都市へ追跡が広がる構成は、ドラマの8話構成とも相性が良さそうです。

「よそ者が閉鎖的な町の秘密を暴く」という骨格は、シーズン1の『キリング・フロアー』を思い出すファンも多いのではないでしょうか。

ふたつ目は、ダークウェブを使った現代的な犯罪です。

シーズン1は偽札、シーズン2は兵器技術、シーズン3は密輸と、これまでの敵は“モノ”で稼ぐ組織でした。

人の死そのものを商品にする『Make Me』の敵は、シリーズの中でもかなり異質な存在です。

みっつ目は、リーチャーの相棒になるミシェル・チャンの存在です。

元FBIの私立探偵という経歴なので、元軍警察のリーチャーと、どんな捜査の掛け合いを見せてくれるのか楽しみですね。

原作は各巻で事件が完結するので、シーズン5から見始めても話についていけます。

原作が未邦訳なのは残念ですが、シーズン1〜4の原作は講談社文庫で邦訳が出ています。特にシーズン2の原作『消えた戦友』はニーグリーたち元部下が集まる話なので、『ニーグリー』とあわせて読むのもおすすめです。

リーチャーシーズン5のキャスト情報(続投・新キャスト)

『リーチャー』シーズン5のキャストは、主演のアラン・リッチソンに加えて、2026年7月下旬に新キャスト4人が発表されました。

4人はいずれもゲストではなく、シーズンを通して出演するレギュラーです。

『リーチャー』は原作が毎回変わるため、ニーグリー役のマリア・ステンなど一部を除き、主演以外のキャストはシーズンごとにほぼ総入れ替えになるのが恒例です。

新キャストの顔ぶれは、そのシーズンの色を決める大事な要素なんですよね。

まずは一覧表で確認してから、ひとりずつ見ていきましょう。

俳優 役名 主な出演作
アラン・リッチソン ジャック・リーチャー(続投) 『ヤング・スーパーマン』『タイタンズ』
アマンダ・イップ ミシェル・チャン 『トランスプラント 戦場から来た救命医』
ジェイ・バルシェル バック・バウアー(肩書はChief) 『FUBAR』、映画『ヒックとドラゴン』(ヒックの声)
ケヴィン・デュランド ノークス 『LOST』『ストレイン 沈黙のエクリプス』
シアラ・ブラヴォ ユーニス 『セカンド・チャンス 造られた男』、映画『チェリー』

2026年9月時点で公表されているのは役名までで、役柄の詳しい設定はまだ明かされていません。

このあと、それぞれのキャストについて分かっていることを紹介します。

ジャック・リーチャー役アラン・リッチソンは続投

シーズン5でも、ジャック・リーチャーを演じるのはアラン・リッチソンです。

40代の海外ドラマファンなら、トム・クルーズ主演の映画版『アウトロー』を思い出す方も多いですよね。

ドラマ版は、原作どおりの大柄なリーチャー像を体現したリッチソンの存在感が、高く評価されてきました。

撮影開始のときも、リッチソン自身がSNSで初日を報告していました。

主演本人がシリーズの顔として走り続けてくれているのは、ファンにとって心強いですよね。

新キャスト4人の顔ぶれ

新キャスト4人は、それぞれ別ジャンルの代表作を持つ実力派ぞろいです。

役名以外はまだ公表されていないので、ここでは分かっている範囲だけを整理しますね。

  • アマンダ・イップ(ミシェル・チャン役)は医療ドラマ『トランスプラント 戦場から来た救命医』などに出演しています。ミシェル・チャンは原作でリーチャーと組む重要人物です。
  • ジェイ・バルシェル(バック・バウアー役)は映画『ヒックとドラゴン』で主人公ヒックの声を担当し、アーノルド・シュワルツェネッガー主演のNetflix『FUBAR』にも出演しています。
  • ケヴィン・デュランド(ノークス役)は『LOST』のキーミー役や、ホラードラマ『ストレイン 沈黙のエクリプス』で存在感を見せてきた俳優です。
  • シアラ・ブラヴォ(ユーニス役)はドラマ『セカンド・チャンス 造られた男』や、トム・ホランド主演の映画『チェリー』に出演しています。

原作の筋書きを見る限り、物語の軸になるのはアマンダ・イップ演じるチャンになりそうです。

ほかの3人が町の側の人物なのか、組織の側の人物なのかは、今後の続報を待ちましょう。

ジェイ・バルシェルはシーズン4降板から1年越しの参戦

シーズン4の配役を追っていたファンなら、おっと思った名前がジェイ・バルシェルです。

実はバルシェルは、もともとシーズン4のジェイコブ・メリック役に決まっていました。

ところが2025年6月、個人的な事情でシーズン4を降板し、メリック役はクリストファー・ロドリゲス=マークエットに交代しています。

降板の詳しい理由は公表されていないので、この記事でもそれ以上は触れません。

そのバルシェルが、シーズン5で別の役として『リーチャー』に戻ってきました。

一度は実現しなかった『リーチャー』への出演が、約1年越しにかなったことになります。

降板の理由は明かされていませんが、別の役で『リーチャー』に戻ってきてくれたのはうれしいニュースですね。

シーズン5の前に見ておきたい!シーズン4と『ニーグリー』

シーズン5まで1年近く待つなら、その間に見ておきたい作品が2つあります。

ひとつは完結したばかりのシーズン4、もうひとつはスピンオフ『ニーグリー』です。

実は2026年9月16日(水)は、シーズン4最終話と『ニーグリー』全8話が同じ日に配信されました。

本編を見終えたその足でスピンオフに進める、ファンにはうれしいタイミングでした。

ここではシーズン4の結末には触れず、それぞれの見どころを紹介しますね。

シーズン4は全8話が配信完了

シーズン4は2026年8月12日に初回3話が一挙配信され、その後は毎週水曜に1話ずつ配信されました。

9月16日の最終話で全8話がそろったので、今から見始めても一気見できます。

原作は邦訳もある『葬られた勲章』(原題『Gone Tomorrow』)です。

シーズン4の情報は、>>リーチャーシーズン4の記事でもまとめています。

スピンオフ『ニーグリー』は全8話一挙配信

『ニーグリー』は、2026年9月16日にPrime Videoで全8話が一挙配信された独占スピンオフです。

主演は、本編でリーチャーの元部下フランシス・ニーグリーを演じてきたマリア・ステンです。

シカゴで私立探偵をしているニーグリーが、友人の不審な事故死の真相を追う物語です。

アラン・リッチソンもリーチャー役でゲスト出演しているので、本編ファンなら見逃せません。

原作小説のない、ドラマオリジナルのストーリーなのも注目ポイントです。

Rotten Tomatoesの批評家スコアは、配信直後の2026年9月時点で90%(批評20件)です。

本編の高評価には一歩譲るという声もありますが、マリア・ステンの主演ぶりは海外レビューでも好評です。

シーズン5を待つ間の楽しみとして、『ニーグリー』はぴったりの1本です。

キャストやあらすじは、>>『ニーグリー』の配信日・キャスト・あらすじ記事で詳しくまとめています。

シーズン1第5話で初登場して以来リーチャーを支えてきたニーグリーが主役になるなんて、長く見てきたファンにはたまらない展開ですよね♪

リーチャーシリーズの視聴方法

『リーチャー ~正義のアウトロー~』シリーズは、Amazonプライムビデオの独占配信です。

Amazon MGMが手がけるPrime Videoオリジナル作品なので、ほかの配信サービスで見放題になる可能性は構造的に低いと考えられます。

2026年9月時点でも、ほかのサービスでの取り扱いは確認できていません。

シーズン5も、配信が始まればPrime Videoで見られると考えてよさそうです。

2026年9月時点の配信状況と料金を、表にまとめました。

サービス名 配信状況 字幕・吹替 月額料金(税込) 無料トライアル 備考
Amazonプライムビデオ ⭕️ シーズン1〜4見放題 字・吹 600円 30日間 独占配信/年額5,900円/『ニーグリー』も見放題

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月額600円を12か月払うと7,200円なので、年額プランは1,300円おトクになります。

学生の方はPrime Studentなら月額300円で、6か月の無料体験があります。

なお、Prime Videoの見放題作品は再生中に広告が入ることがあり、広告なしで見たい場合は「広告フリー」オプション(月額390円・税込)の追加が必要です。

初めてプライム会員になる方は30日間の無料体験があり、期間内に解約すれば料金はかかりません。

シーズン4の全8話に『ニーグリー』の全8話を加えても16話なので、30日あれば無理なく見終えられますよ。

シーズン1から全部見る場合でも、本編32話+『ニーグリー』8話の合計40話です。

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リーチャーシーズン5に関するよくある質問

ここでは、『リーチャー』シーズン5についてよく聞かれる疑問にまとめてお答えします。

打ち切りの心配、配信日、原作の読み方、シーズン1から見るべきかなど、気になる項目からチェックしてみてください。

どの答えも、2026年9月時点で公式に発表されている情報をもとにしています。

予想の部分は、予想だと分かるように書いていますね。

リーチャーはシーズン4で打ち切りですか?

いいえ、打ち切りではありません。

シーズン5の更新は2026年5月11日(現地時間)に発表済みで、7月20日から撮影も始まっています。

リーチャーシーズン5の配信日はいつですか?

2026年9月時点では、配信日は発表されていません。

シーズン4は撮影終了から約9か月後に配信されたので、同じペースなら2027年後半ごろが目安と予想されます。

シーズン5の原作『Make Me』は日本語で読めますか?

2026年9月時点で、『Make Me』の邦訳は確認できませんでした。

シーズン1〜4の原作は講談社文庫で邦訳が出ているので、シリーズの雰囲気をつかみたい方はそちらから読むのがおすすめです。

シーズン1から順番に見ないとダメですか?

各シーズンは原作が違い、事件もシーズン内で完結するので、どのシーズンから見ても楽しめます。

ただ、ニーグリーたち元部下との関係はシーズン2で深く描かれるので、順番に見ると人間関係がより楽しめますよ。

前のシーズンの流れは、>>リーチャーシーズン3の原作ネタバレあらすじ記事でもおさらいできます。

リーチャーシーズン5はどこで見られますか?

シーズン1〜4がAmazonプライムビデオの独占配信なので、シーズン5もPrime Videoで配信されると考えられます。

配信サービスが正式に発表されたら、この記事でもお知らせしますね。

シーズン5にニーグリーは出ますか?

2026年9月時点で、マリア・ステンのシーズン5出演は発表されていません。

原作『Make Me』にもニーグリーは登場しないので、続報を待ちましょう。

『ニーグリー』は本編を見ていなくても楽しめますか?

『ニーグリー』は、シカゴを舞台にした新しい事件の物語です。

ニーグリーというキャラクターをよく知るには、本編、特にシーズン2を先に見ておくとより楽しめます。

ほかにも気になることがあれば、続報が出しだい記事に追記していきます。

まずは配信中のシーズン4と『ニーグリー』で、『リーチャー』の世界にひたっておきましょう。

まとめ

この記事では、『リーチャー』シーズン5の配信日の目安、原作『Make Me』、キャスト情報を、2026年9月時点の最新情報でお伝えしました。

記事のポイントは以下の通りです。

  • シーズン5は2026年5月11日(現地時間)に更新発表、7月20日から撮影開始
  • 配信日は未発表で、予想では2027年後半ごろが目安
  • 原作はシリーズ第20作『Make Me』(未邦訳)
  • 新キャストはアマンダ・イップ、ジェイ・バルシェルら4人
  • 待っている間はシーズン4と『ニーグリー』がおすすめ

シーズン4の配信前に次のシーズンが決まるのは、それだけ世界中で愛されている証拠ですよね。

小さな町の秘密が大都市へ広がっていく『Make Me』を、ドラマ版がどう映像化するのか、今から楽しみでなりません。

シーズン5を待つ今こそ、配信済みのシーズン4と『ニーグリー』を一気見するチャンスです。

シーズン5の配信日や予告編が発表されたら、この記事でお知らせしますね。

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※本ページの情報は2026年9月時点のものです。最新の配信状況・料金は各公式サイトにてご確認ください。

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