ライドオアダイ シーズン2はある?親友は暗殺者の続編を最新予想

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ライドオアダイ シーズン2はある?親友は暗殺者の続編を最新予想

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『ライド・オア・ダイ 〜親友は暗殺者〜』のシーズン2って、あるんでしょうか?

2026年7月15日にAmazonプライムビデオで全8話が一挙配信された、話題のアクション・アドベンチャーですね。

「エージェンシー」から引退を勧告されたベテラン暗殺者ジュディスと、議員の夫に離婚を切り出された親友デビーが、ある殺人事件をきっかけにヨーロッパ中を逃げ回ることになる物語です。

ハンナ・ワディンガムとオクタヴィア・スペンサーという実力派2人の掛け合いが軽快で、1話48〜55分の全8話が本当にあっという間なんです。

見終わった瞬間に「ライドオアダイ シーズン2」と検索した方、けっこう多いのではないでしょうか♪

この記事では、2026年9月時点で分かっている続編の情報を、公式発表と製作陣の発言に分けて整理していきます。

「打ち切りになったの?」「配信はいつ頃?」という気になる疑問にも、判断材料をそろえてお答えしていきますね。

  • 2026年9月時点でのシーズン2の公式発表の有無
  • 続編に期待できる3つの根拠(視聴分数・ランキング・批評家スコア)
  • ショーランナーのマット・ミラーが語ったシーズン2の中身
  • シーズン1の制作スケジュールから読む配信時期の目安
  • 更新ニュースを自分でいち早く受け取る方法
  • 『ライド・オア・ダイ』の最新の配信状況と料金
『ライド・オア・ダイ 〜親友は暗殺者〜』はAmazonプライムビデオで独占配信中

本作は2026年9月時点で、Amazonプライムビデオでのみ見放題配信されている独占作品です。

Amazonプライムは月額600円(税込)、年額なら5,900円(税込)で、しかも初めての方は30日間の無料体験が用意されています

全8話が一挙配信されているので、週をまたいで待つ必要がないのも嬉しいところです。

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目次

『ライド・オア・ダイ』シーズン2はある?結論から【2026年9月時点】

まず、いちばん知りたいところからお伝えしますね。

2026年9月時点で、Amazon側から『ライド・オア・ダイ 〜親友は暗殺者〜』のシーズン2に関する正式な発表は出ていません。

ただしこれは「ダメだった」という意味ではなく、更新も終了も、まだどちらも発表されていない“判断待ち”の段階だということです。

ここを混同すると読み違えてしまうので、まずは「発表されていること」と「されていないこと」をきれいに分けて確認していきましょう。

ライド・オア・ダイ シーズン2の可能性を左右する材料(追い風と気になる材料の対比)

公式のシーズン2発表はまだ出ていない

海外ドラマの世界では、続編が作られることが決まると「renew(更新)」という形で配信会社や制作スタジオからアナウンスされるのが一般的です。

本作については、2026年9月時点でこの更新のアナウンスが確認できていません。

配信から1か月以上が経った海外メディアの記事でも「まだ更新されていない」という扱いで報じられており、2026年9月上旬に確認した時点でも状況は変わっていません。

つまり「シーズン2の配信日が決まった」「制作が始まった」という情報は、現時点ではどこにも存在しないということですね。

ネット上には期待混じりの推測記事も出回っていますが、「決定」と書かれた情報を見かけたら、まず出典を確認してみてください

ただし“打ち切り”という発表も出ていない

ここが大事なポイントです。

「更新の発表がない=打ち切り」ではありません。

本作については、打ち切り(キャンセル)のアナウンスも出ていません。

ただしここは、地上波ドラマと配信ドラマで事情が違うところです。

CBSやNBCの地上波作品は打ち切りも公式に発表されますが、配信オリジナルは終了を発表しないまま静かに幕を引くことが珍しくありません

ファンが終わりを知るのは、業界紙の報道か、キャストの契約オプションが期限切れになったと報じられたとき、というのがよくあるパターンです。

つまり「終了しました」というアナウンスを待つのではなく、続報がどこから出るかを知っておくほうが実用的なんですね。

海外ドラマを30年以上追いかけてきて感じるのは、配信オリジナル作品は地上波ドラマのように「シーズン終盤に一斉に判断」という決まった時期がなく、視聴データを数か月かけて見てから結論を出すケースが珍しくないということです。

じゃあ、待っている間はただ黙って待つしかないんでしょうか…?

シーズン2の発表を自分でいち早く知る方法

更新のニュースは突然出るので、待っている側としては受け取る準備をしておくのがいちばん確実です。

特別なことをしなくても、次の2つをやっておくだけで気づきやすさがかなり変わりますよ。

  • Prime Video公式X(@PrimeVideo_JP)をフォローしておく
  • Prime Videoの作品ページで「ウォッチリスト」に登録しておく

公式Xは日本での配信開始を告知しているアカウントなので、続編が動いたときの一次情報にいちばん近い場所になります。

ウォッチリストに入れておけば、新しいシーズンが追加されたときにアプリのトップ画面で気づきやすくなるので、こちらもおすすめです。

シーズン2に期待できる3つの理由

公式発表がないなら、材料から可能性を読むしかありません。

配信ドラマの続編判断で見られるのは、ざっくり言うと「どれだけ見られたか」「どれだけ長く見られ続けたか」「評価はどうだったか」の3点です。

本作はこの3つが、いずれもかなり良い数字を出しているんです。

順番に見ていきますね。

ライド・オア・ダイ 視聴分数とランキングの推移(2週目9億2200万分でピーク・全米4位)

理由①配信直後にPrime Videoの世界チャートで首位に立った

まず、スタートダッシュが見事でした。

視聴データを調査するニールセンによると、配信開始週に8億6,900万分、次の7月20日〜26日の週にはさらに伸びて9億2,200万分が視聴されています。

この7月20日〜26日の週の全米ストリーミングランキングでは、総合第4位に入りました。

さらに7月末には第三者集計サービスFlixPatrolの数値をもとに「Prime Videoの世界チャート1位」と報じられていて、日本だけでなく世界的に見られた作品だったことが分かります。

ここでひとつ、数字の読み方のコツを。

ニールセンはアメリカ国内の、しかもテレビ画面で見られた分だけを計測した第三者データです(スマホやパソコンでの視聴は含みません)。

一方の「Prime Videoで1位」は配信側の集計で、実数は公表されていません。

性質の違う数字なので、分けて受け取るのが正解です。

なお9億2,200万分は、この1週間にアメリカのテレビ画面で見られた延べ時間です。途中で離脱した視聴も含まれるので、視聴人数に読み替えられる数字ではありません

配信されるドラマの数がこれだけ多い時代に、一発で世界チャート首位はかなりの快挙ですよね♪

理由②配信から1か月以上ランキングに残り続けている

実は、続編の可能性を読むうえで初速よりも大事なのがこちらです。

宣伝の力で最初の1週間だけ跳ねる作品は毎月のように出ますが、そこから何日ランキングに残れるかは作品そのものの力が出るところなんです。

本作は3週目でも7億8,600万分。ピークだった2週目の9億2,200万分からの落ち込みは15%ほどにとどまりました。

アメリカのPrime Videoの人気チャートには1か月以上とどまり続け、8月後半の時点でもPrime VideoのTVチャート上位に名前が残っていました(いずれも海外メディアの報道による数字です)。

「初速の高さ」より「粘った日数」を見る。これは新シーズンの行方を予想するときに、けっこう使える見方です。

口コミでじわじわ広がったタイプの伸び方なので、制作側にとっても判断材料としては悪くない数字だと考えられます。

理由③批評家スコアが非常に高い

数字が良くても評価が低いと続編の話が進みにくいものですが、その心配も少なそうです。

批評家レビューを集計するRotten Tomatoesでは、46件のレビューで支持率96%となっています。

Metacriticでも16人の批評家による集計で100点満点中72点、「generally favorable(おおむね好意的)」の評価です。

批評家の総評をまとめると、スペンサーとワディンガムの友情を軸に、真摯な演技と軽快な脚本で娯楽性を最大限に引き出した作品という受け止め方が多数派でした。

まだ未見の方は、この2人の空気感が伝わる公式予告編をどうぞ。

一方で、気になる材料もあります

良い材料ばかり並べても判断はできないので、逆側も書いておきますね。

ひとつは製作規模です。ヨーロッパ各地を舞台にしたアクションで、主演はふたりともトップクラスの実力派です。

数字が良くても「同じ規模でもう1シーズン作るか」は、また別の判断になります。

もうひとつは、シーズン1が物語として一区切りついていることです。

続きを作れる余地は残っているものの、「ここで終わっても成立する」形にはなっているんですね。

それでも、次の章でご紹介する製作陣の発言を見るかぎり、作り手の側は完全に前を向いています。

製作陣が語ったシーズン2の中身

ここからは、ショーランナーのマット・ミラーと、企画・原案のテッサ・コーテスがインタビューで語っている内容を紹介します。

ただし最初にはっきりお伝えしておきたいのですが、これらはあくまで「作り手がこう考えている」という発言であって、シーズン2の制作が決まったという意味ではありません

それでも、更新が決まった瞬間に動き出せる準備があるかどうかは、続編を待つ側にとって大きな安心材料になります。

その視点で読んでみてくださいね。

ストーリーの“ロードマップ”はすでにある

ミラーはシーズン2のストーリーについて、しばらく前から積極的に詰めていて、すでにロードマップがあると語っています。

これは「もし作れたらいいですね」というレベルの話ではなく、続きの設計図が手元にある状態だということです。

更新が決まってから一から考える作品も多いので、この差はけっこう大きいんです。

毎シーズンが新しい章になる構想

ミラーはシーズン2を「完全に新しい物語」と表現し、新しい悪役、新しい危険、そして新しい国が出てくると話しています。

コーテスも「大きなアイデア、大きな楽しいピースをいくつか考えている」「各シーズンがそれ自体で完結する新しい章であるべき」という考え方を示しています。

シーズン1がロンドンからフランス、スペイン、モナコへと移動していく“旅する物語”だったことを思うと、この構想はしっくりきますよね。

ちなみにミラーは、エージェンシーのトップ「ディレクター」を演じたビル・ナイのシーズン2復帰を希望しているとも語っています。

気になるのは“結婚式がある”という言葉

そしてファンの間でいちばん話題になっているのが、この一言です。

ミラーはネタバレになりすぎない範囲でと前置きしたうえで、シーズン2には「結婚式がある」と明かしました。

誰の結婚式なのかまでは語られていないので、ここから先はファンの想像の領域になります。

シーズン1の終わり方を思い返すと、候補になりそうな人が何人か浮かびませんか…?

シーズン1のラストが残した“続きがある”サイン

シーズン1は物語として一区切りついていますが、そのぶん「回収されないまま置かれた要素」がはっきり残っています。

ここでは結末そのものには触れず、続編があるとしたら拾われそうな点だけを挙げていきますね。

とはいえ最終話の状況に軽く触れる内容になるので、これから見る予定の方はご注意ください。

⚠️ ここから先はシーズン1最終話の状況に軽く触れます。未見の方は閲覧注意です!

続きを匂わせている要素は、大きく次の4つです。

  • 最終話のラストシーンに仕込まれた“次”の気配(何が映るかはここでは伏せますが、「これで終わりではない」とはっきり分かる終わり方です)
  • 「エージェンシー」という組織そのものが今も存在していること(この物語の元凶が解体されたわけではありません)
  • 技術・武器担当だったクイニーの新しい立ち位置(シーズン1のあいだに彼女を取り巻く状況が大きく変わります)
  • デビーが選んだ新しいキャリア(暗殺者の相棒がこの道を選ぶという設定は、続編で効いてきそうです)

特に最終話の締めくくりは、「この2人の逃避行はまだ終わっていない」と宣言しているような終わり方でした。

ミラーが語った「新しい悪役、新しい危険、新しい国」という構想とも、きれいに噛み合っていますよね。

各話の詳しい流れやラストの顛末は、姉妹記事のほうで最後まで書いています。

>>ライドオアダイのネタバレあらすじと結末の詳細はこちら

シーズン2の配信はいつ頃になりそう?シーズン1の制作期間から予想

「更新されたとして、実際に見られるのはいつ頃なんでしょうか」というのも気になるところですよね。

公式発表がない以上、配信時期を言い当てることはできません。

ただ、シーズン1にどれくらいの時間がかかったかを見れば、待つ心構えの目安にはなります。

あくまで参考として、実績を並べてみましょう。

ライド・オア・ダイ シーズン1の撮影開始から配信までのタイムライン

シーズン1は2025年2月から6月にかけて、チェコのプラハとオーストリアのイシュグルで撮影されました。

そして配信されたのが2026年7月15日ですから、撮影が終わってから配信までに約1年1か月かかっている計算になります。

アクション主体でヨーロッパ各地をロケする作品は、編集やVFXなどの仕上げに時間がかかるので、この期間は納得のいくところです。

ここに、更新が決まってから脚本を仕上げてキャストのスケジュールを押さえるまでの期間が加わります。

ということは、けっこう長い目で待つ必要がありそうですね…。

仮に近いうちに更新が発表されたとしても、準備から撮影、仕上げまでを積み上げていくことになるので、実際に配信されるまでには相応の時間がかかると考えられます。

ミラーの言うロードマップがあることで前段が短縮される可能性はありますが、これも確定した話ではないので、期待しすぎずに続報を待ちたいところです。

シーズン2を待つ間に見たいPrime Videoの海外ドラマ

続報を待つ時間は、同じPrime Videoの作品で埋めてしまうのがおすすめです。

本作が好きな方なら、暴力と軽妙な会話が同居するタイプのアクションや、腰を据えて見られる犯罪捜査ものが相性が良いはずです。

Prime Videoは独占作品の層が厚いので、ここでいくつか挙げておきますね。

  • 『バラード 未解決事件捜査班』(マギー・Q主演。マイクル・コナリー原作『BOSCH/ボッシュ』の世界から生まれた、未解決事件班を率いる女性刑事の物語)
  • 『Mr.&Mrs. スミス』(夫婦のふりをして任務に就くスパイふたり組。相棒との会話劇が好きな方に)
  • 『リーチャー ~正義のアウトロー~』(元軍警察捜査官が行く先々の事件に巻き込まれる、Prime Videoの看板アクション)

特に本作は、ジュディスがデビーに何を隠していたかを知ってから1話を見直すと、印象がまるで変わる作りになっています。

『リーチャー』の続報が気になる方は、こちらの記事もどうぞ。

>>『リーチャー』シーズン4の配信はいつから?最新情報はこちら

『ライド・オア・ダイ』の配信状況【2026年9月時点】

ここで、現在の配信状況も整理しておきますね。

本作はAmazon MGMスタジオが製作に加わったPrime Videoのオリジナル作品で、構造的に他社の見放題に出てくる可能性は低いタイプです。

2026年9月時点でも、他社サービスでの取り扱いは確認できていません。

2026年9月時点の主要サービスの状況は、次のとおりです。

サービス名配信状況字幕・吹替月額料金(税込)無料トライアル備考
Amazonプライムビデオ⭕️ 見放題(字幕・吹替)字・吹600円30日間独占見放題配信・全8話一挙
U-NEXT❌ 配信なし2,189円31日間
Hulu❌ 配信なし1,026円なし2026年10月1日から1,320円に改定
Disney+(ディズニープラス)❌ 配信なし1,250円〜なし
Netflix❌ 配信なし890円〜なし

ご覧のとおり、日本語字幕でも日本語吹替でも見られるのはAmazonプライムビデオだけという状況です。

吹替はジュディス役を五十嵐麗さん、デビー役を斉藤貴美子さんが担当していて、ながら見派の方にも安心の布陣ですよ。

プライム会員の料金や広告なしオプションの仕組みは、こちらの記事で詳しく解説しています。

>>Amazonプライムビデオの料金と広告なしプランの解説はこちら

シーズン2を待つ前に、まずはシーズン1を最後まで

続編の話題を楽しむには、やっぱりシーズン1の8話を見届けておくのがいちばんです。

Amazonプライムは月額600円(税込)・年額5,900円(税込)で、初めての方は30日間無料で試せます

配送特典や音楽など動画以外のサービスも同じ料金に含まれているので、続きを待つ期間の“お守り”として持っておきやすいのも助かります。

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シーズン2についてのよくある質問

最後に、検索でよく見かける疑問をまとめてお答えしておきますね。

いずれも2026年9月時点で確認できている情報にもとづく回答です。

シーズン2の配信はいつですか?

2026年9月時点でシーズン2は正式に発表されていないため、配信時期も決まっていません。

シーズン1は撮影終了から配信まで約1年1か月かかっているので、更新が決まってからでも一定の期間が必要になると考えられます。

打ち切りになったのですか?

いいえ、打ち切り(キャンセル)の発表も出ていません。

更新も終了もアナウンスされていない状態なので、現時点では「続報待ち」というのが正確なところです。

原作の小説やコミックはありますか?

本作は既存の小説やコミックを原作にした作品ではなく、テッサ・コーテスの企画・原案から生まれたオリジナル作品です。

ショーランナーはマット・ミラーが務めています。

シーズン1は全部で何話ですか?

シーズン1は全8話で、1話あたり48〜55分ほどです。

2026年7月15日に全話が一挙配信されているので、週ごとの配信を待つ必要はありません。

日本語吹替はありますか?

字幕版・日本語吹替版のどちらもAmazonプライムビデオで用意されています

ジュディス役は五十嵐麗さん、デビー役は斉藤貴美子さん、ディレクター役は井上和彦さんが担当しています。

まとめ

この記事では、『ライド・オア・ダイ 〜親友は暗殺者〜』シーズン2の可能性について、2026年9月時点の情報を整理してお伝えしました。

記事のポイントは以下の通りです。

  • 2026年9月時点でシーズン2の更新は未発表・打ち切りの発表もない
  • 初週8億6,900万分・Prime Videoの世界チャート首位という好スタートを記録
  • 配信から1か月以上、Prime Videoの人気チャート上位に残り続けた
  • Rotten Tomatoes96%・Metacritic72点と批評家評価も高い
  • 製作陣にはロードマップがあり「新しい国」「結婚式」を構想中(決定ではない)
  • 公式X(@PrimeVideo_JP)とウォッチリスト登録で続報に気づきやすくなる

数字も評価も申し分なく、作り手の側にも続きの構想がある。

それでも配信オリジナル作品の続編は、公式に発表されるまで誰にも断言できないのが正直なところです。

だからこそ、良いニュースが届いたときにすぐ喜べるように準備だけしておきましょう♪

わたしもジュディスとデビーの珍道中の続きを楽しみに待っている一人なので、続報が出しだいこの記事も更新していきますね。

『ライド・オア・ダイ 〜親友は暗殺者〜』はAmazonプライムビデオで見放題

シーズン2の続報を待つ間に、もう一度シーズン1を見返してみるのもおすすめです。

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『リーチャー』や『BOSCH/ボッシュ』シリーズなど、捜査系・アクション系の独占作品もそろっていますよ。

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※本ページの情報は2026年9月時点のものです。最新の配信状況・料金は各公式サイトにてご確認ください。

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