フランス発の犯罪心理捜査ドラマ『プロファイリング パリ犯罪捜査課』。

「主役のプロファイラーって、途中で変わったの?」「結局いま誰が主演なの?」
この作品を調べはじめた方が、まず引っかかるのがここだと思います。
実はこのシリーズ、全10シーズンのあいだにプロファイラー役の主演が3人交代しているという、なかなか珍しい構造を持っているんです。
しかも、相棒である司令官ロシェもシーズン1からいたわけではありません。



海外ドラマ歴30年以上のわたしでも、こういう「途中で主役が入れ替わる長寿シリーズ」は指折り数えるくらいしか思い浮かびません♪
この記事では、『プロファイリング パリ犯罪捜査課』のキャストと役柄を相関図的に整理したうえで、クロエ→アデル→エリザという主演交代の流れを時系列でご説明します。
あわせて、2026年8月29日(土)にCSアクションチャンネルで独占日本初放送されるファイナル・シーズン10の情報と、2026年8月時点の配信状況もまとめました。
「登場人物が多くて追いきれない」「どこから見ればいいの?」という方は、ぜひ最後まで読んでくださいね。
- 主要キャストと役柄が一気に分かる相関図まとめ
- クロエ→アデル→エリザ、主演3代交代の時系列
- ファイナル・シーズン10の日本初放送スケジュール
- 配信サービスとCS放送、それぞれで見られる範囲の違い
先に結論だけお伝えすると、過去シーズンをおうちで試すなら配信サービス、ファイナル・シーズン10を見るならCS放送、という二段構えになります。
『プロファイリング パリ犯罪捜査課』は、2026年8月時点でU-NEXTがシーズン1〜3を見放題で配信しています。
初代クロエとロシェがコンビを組むまでの流れを、追加料金なしで一気に追えるのがうれしいところです。
- 31日間の無料トライアルあり
- シーズン1〜3が見放題(2026年8月時点)
- 月額2,189円(税込)/初回600ポイント付き
無料トライアル期間中に解約すれば月額料金はかかりませんので、まず3シーズンだけ味見するという使い方もできますよ。
「まず1話だけ」という方は、Amazonプライムビデオでもシーズン1の最初5話がプライム会員特典で無料になっています。
『プロファイリング パリ犯罪捜査課』ってどんなドラマ?
『プロファイリング パリ犯罪捜査課』は、フランスの民放最大手TF1が2009年から2020年まで放送した犯罪心理捜査ドラマです。
原題は『Profilage』、英語圏では『The Paris Murders』のタイトルで知られています。
全10シーズン・全102話という長寿シリーズで、世界100以上の国と地域で放送されたグローバル・ヒット作なんです。
物語の中心にいるのは、犯罪学を専門とする心理学者。
パリ司法警察の捜査チームにプロファイラーとして加わり、現場一筋の捜査官たちと衝突しながら難事件を解いていく、というのが基本フォーマットです。
アメリカの『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』のようなチーム型プロファイリングものとも、イギリスの重厚な警察ドラマとも少し違う手ざわりがあります。
1話完結の事件を追いながら、プロファイラー自身の心の傷や、チームメンバーの恋愛・出産といった私生活を毎シーズンきっちり進めていくのがフランス流。



事件解決の切れ味だけでなく、「このチームの人間関係を見に来ている」という気持ちにさせるタイプの作品です。
フランス本国では2014年に同国で最も視聴されたクライムドラマとなるなど、放送当時から高い人気を誇っていました。
近年は日本でもフランス発の捜査ドラマが増えてきていて、同じくパリの司法警察を舞台にした『アストリッドとラファエル 文書係の事件録』あたりが好きな方なら、きっと相性がいいはずですよ。
>>『アストリッドとラファエル2』のキャストと相関図はこちら
キャスト相関図|主要キャストと役柄まとめ
ここからは、『プロファイリング パリ犯罪捜査課』の主要キャストを役柄ごとに整理していきます。
このシリーズが少しややこしいのは、10シーズンのあいだにプロファイラーが3人、そして相棒役の指揮官も1度交代しているという点です。
逆に言えば、チームの脇を固めるメンバーが長く同じ顔ぶれだからこそ、主役が変わってもシリーズとして続いてこられたんですね。
まずは全体像を図で押さえてから、ひとりずつ見ていきましょう。


クロエ・サン=ローラン(オディール・ヴィルマン)
シリーズの顔として6シーズンにわたって主演を務めたのが、犯罪心理学者クロエ・サン=ローランです。
演じたのはフランスの女優オディール・ヴィルマン。
クロエは、犯人の心理に深く潜り込むことで事件の核心にたどり着くタイプのプロファイラーです。
そのぶん自分自身も傷つきやすく、直感的で、ときに捜査のセオリーを平気で飛び越えていきます。
この「常識に収まらないプロファイラー」と「叩き上げの現場刑事」という対比こそが、シリーズの設計図そのものでした。



相棒との距離感が少しずつ変わっていく描写が丁寧で、事件そっちのけで二人を見てしまうんですよね。
司令官ロシェ(フィリップ・バス)
ここが今回いちばん誤解されやすいポイントです。
フィリップ・バス演じる司令官トマ・ロシェは、シーズン1からいたわけではなく、シーズン3から登場したキャラクターなんです。
シーズン1・2でクロエの相棒を務めていたのは、ギョーム・クラモワザン演じるマチュー・ペラック。
つまりこの作品、プロファイラー側だけでなく指揮官側も一度入れ替わっているんですね。
そのうえでロシェはシーズン3からファイナルのシーズン10まで、8シーズン続けて出演しています。
3人のプロファイラー全員と相棒を組んだ唯一の指揮官であり、実質的にシリーズ後半の主人公と言っていい存在です。
ちなみに、3人のプロファイラー全員と2人の指揮官、両方を見届けたシリーズ皆勤のメンバーはイポリットです。ロシェとはまた違う意味で、この作品を支え続けた存在と言えますね。



アクションチャンネルの特別編成でも「不屈の男、ロシェ」という切り口で1本組まれているくらい、シリーズの背骨になっているキャラクターです。
その他の捜査チームメンバー
主役が入れ替わってもチームが崩れなかったのは、脇を固めるメンバーが長く残ったからです。
特にイポリットはシリーズ皆勤、ラマルクもシーズン10序盤まで長く在籍で、この2人がいたからこそ主役交代のたびにチームの空気が保たれてきました。
押さえておきたい顔ぶれは次の通りです(カッコ内は出演シーズン)。
- イポリット・ド・クルテーヌ(ラファエル・フェレット/S1〜10)/サイバー犯罪に強い捜査官で、劇中で警部補から警部に昇進。全10シーズンに出演したシリーズ皆勤のメンバー
- ラマルク警視正(ジャン=ミシェル・マルシァル/S1〜10序盤)/チームを束ねる上司。シーズン1から長く出演し続けた重鎮で、S10第5話からは新任の警視正ジャックが後任として加わる
- ベレニス“ドク”(S3〜10)/シーズン3から加わる法医学者。愛称の“ドク”で呼ばれることが多い
- ジェシカ・カンセル(S4〜10)/フレッドの妹で、イポリットとの関係がシリーズ屈指の長期プロットに育っていく。演じる女優はシーズン6までとシーズン7以降で交代している
- フレッド・カンセル(S1〜5)/ジェシカの姉で、パリ司法警察の警部補としてペラック・ロシェ両指揮官の右腕を務めた。シーズン5で物語上の大きな展開を迎えて退場している
アクションチャンネルの前哨企画で「イポリットとジェシカ」だけを集めた特別編成が組まれていることからも、この2人の関係がどれだけファンに愛されてきたかが伝わってきますよね。
相関図を頭に入れてから見返すと理解度がぐっと上がるのは、どのシリーズでも共通です。
主演交代の歴史|クロエ→アデル→エリザの3代
ここが、この記事でいちばんお伝えしたかったところです。
『プロファイリング パリ犯罪捜査課』は、プロファイラー役の主演がクロエ(シーズン1〜6)→アデル(シーズン7〜9)→エリザ(シーズン10)と3代にわたって交代しています。
主演が変わっても打ち切りにならず、むしろファイナルまで走り切ったシリーズというのは、海外ドラマ全体を見渡してもそう多くありません。
この先、各シーズンの結末に軽く触れます。ネタバレなしで読みたい方は「ファイナル・シーズン10が8月29日に日本初放送」の見出しまで読み飛ばしてくださいね。
まずは流れを図で確認してから、それぞれの交代劇を見ていきましょう。


クロエ降板とアデルの登場(シーズン6→7)
初代クロエを演じたオディール・ヴィルマンは、メインキャストとしてはシーズン6までを務めました。
退場が描かれるのは2話構成の送別編(原題「Les Adieux」)で、6シーズンにわたって主演を務めた末の卒業という形です。
ここでひとつ注意点があります。この送別編、フランス本国ではシーズン7の第1・2話にあたるのですが、日本版ではシーズン6の最後の2話として放送されています。
そのため日本のシーズン7は、クロエがニューヨークへ発ったあとから始まります。海外の記事を読むときにシーズン番号がずれて見えるのは、この区切りの違いのせいなんですね。
劇中のクロエは、書類上の夫であるエリキアから持ちかけられたニューヨーク国連関連機関の仕事を引き継ぐ形で旅立つという、円満な退場でした。
そのあとを継いだのが、ジュリエット・ルデ演じるアデル。
アデルは新シーズンから唐突に現れた新人ではなく、クロエの在任中からすでにシリーズに顔を出していた人物で、シーズン7から正式にプロファイラーの座を引き継ぎます。



いきなり別人に差し替えるのではなく、既存キャラを昇格させて繋ぐ。長寿シリーズの主役交代としては、かなり手堅いやり方です。
アデルはシーズン7から9まで3シーズンにわたって主演を務め、ジュリエット・ルデはシーズン9の放送をもって役を降りました。
シーズン9のラストは、アデルが刺されてロシェの腕の中で息を引き取るように描かれたあと、息子ユリスと再会して旅立っていく場面が映るという構成です。
ただしこの最後の場面が生きているアデルなのか、それとも死後のイメージなのかは、あえて明示されないまま幕を閉じます。
演じたジュリエット・ルデ自身は、あの場面を現実ではなく精神的な投影だと捉えていて、自分の解釈ではアデルは亡くなっていると語っています。
受け取り方を視聴者にゆだねる終わり方なので、生存が確定したわけではない、と押さえておくのがよさそうです。
こうして振り返ってみると、去る側をきちんと送り出してから次の主役にバトンを渡すのが、このシリーズのやり方だと分かります。長く見てきたファンには、うれしい配慮でした。
ファイナル・シーズン10の新パートナー、エリザ
そして3代目が、ファイナル・シーズン10から登場するエリザ・ベルグマンです。
演じるのはタマラ・マルト。
フランスでは歌手Shy’m(シャイム)として長くヒットチャートを賑わせてきた人物で、その起用が発表された当時は本国でも大きな話題になりました。
エリザは行動分析を専門とする謎めいた女性で、ロシェの新しいパートナーとしてチームに関わっていきます。
興味深いのは、8シーズンにわたって3人全員と組んできたフィリップ・バス自身が、エリザについて「アデルよりもクロエに近い」と語っていることです。
エネルギッシュでいたずらっぽく、そしてどこかミステリアス。バスはロシェとクロエの初期コンビにあった空気との共通点を挙げています。



最終シーズンで初代の手ざわりに戻していく。シリーズの畳み方として、これはかなり粋なやり方だと思いませんか?
クロエで始まった物語が、クロエを思わせる相棒とともに幕を閉じる。そう思って見ると、シーズン10の見え方が変わってきます。
ファイナル・シーズン10が8月29日に日本初放送
いよいよ本題です。
シリーズの完結編にあたるシーズン10が、2026年8月29日(土)18時からCSアクションチャンネルで独占日本初放送されます。
字幕版・全8話の一挙放送という編成です。
さらにその前哨として、8月8日・15日・22日・29日の4週にわたって、過去シーズンをテーマ別にまとめた「プロファイリング」セレクションが放送されます。
ダイジェストではなく本編エピソードそのものの一挙放送で、合計42話というボリュームです。
- イポリットとジェシカ(8月8日・全12話)
- 不屈の男、ロシェ(8月15日・全12話)
- クロエが愛したチーム(8月22日・29日・全18話)
初代クロエの時代から追いかけてきた人に向けた、ちょっとした同窓会のような編成であると同時に、S10前にキャッチアップできる実用的な編成にもなっているのが分かりますよね。
肝心の第1話は、停職処分を受けたロシェが復職の条件を満たすためカウンセラーのもとを訪れ、そこでカウンセラーになりすましたエリザと出会うところから始まります。
直後に本物のカウンセラーが転落死する事件が発生し、上層部の警告を受けながらもロシェはエリザと組んで隠密に捜査を進めていく、という立ち上がりです。



新パートナーの正体が最初から怪しい状態でスタートするって、最終シーズンの入り方としてなかなか大胆ですよね。
そしてもうひとつ、静かにお伝えしておきたいことがあります。
ラマルク警視正を演じてきたジャン=ミシェル・マルシァルは、2019年10月に67歳で亡くなりました。
シーズン1から長くこのチームを見守ってきた俳優で、フランスでのシーズン10放送が最後の出演作となっています。
劇中では、ラマルクが10日ほどアンティル諸島へ出かける形でチームを離れ、第5話からギィ・ルクリュイズ演じる新任の警視正ジャックが加わります。



日本の視聴者にとっては、これから初めて見る新作。そのなかにもう会えない人が映っているというのは、やっぱり特別な気持ちになります。
ここで海外ドラマ好きとして触れておきたいのが、本国と日本のタイムラグです。
フランスでシリーズが完結したのは2020年。日本での初放送が2026年ですから、およそ6年越しの上陸ということになります。
米英のヒット作なら本国放送から数か月で日本に届くケースも増えましたが、非英語圏の作品ではまだこれくらいの時差も珍しくありません。
逆に言えば、完結済みのシリーズを「続きはいつ?」とやきもきせずに最後まで見届けられるということ。この気楽さは、忙しい毎日の中では意外とありがたいんです。
シーズン10は8月29日のアクションチャンネルでの独占日本初放送で、2026年8月時点では日本の配信サービスでの取り扱いは確認できていません。
なお、スカパー!番組配信内にあった「アクションチャンネルオンデマンド」は2026年3月末で終了しており、現在の見逃し配信はJ:COM・ひかりTV・milplus・eoオンデマンドといった契約先プラットフォーム経由になります。加入前にお使いの視聴環境で対応しているか確認しておくのが確実です。
アクションチャンネルはスカパー!で視聴でき、料金の目安は次の通りです。
- アクションチャンネル単体は月額880円(税込)+基本料429円(税込)
- 加入月は基本料・視聴料ともに無料
- 複数チャンネルを選べるセレクトプランでも視聴可能
8月29日の一挙放送に間に合わせたい方は、加入月無料のうちに手続きを済ませておくと無駄がありません。
『プロファイリング パリ犯罪捜査課』はどこで見れる?配信状況比較表
ここからは、2026年8月時点での配信状況をまとめます。
先にお伝えしておくと、この作品は1つのサービスで全10シーズンを見られる状態にはなっていません。
サービスごとに配信されているシーズン数や無料範囲が違うので、「見たいシーズンが含まれているか」を確認してから登録するのが失敗しないコツです。
その前提で、主要サービスを一覧にしてみました。
| サービス名 | 配信状況 | 字幕・吹替 | 月額料金(税込) | 無料トライアル | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| スカパー!(アクションチャンネル) |
⭕️ シーズン10を放送 | 字幕 | 1,309円 (視聴料880円+基本料429円) |
加入月無料 | 独占日本初放送 |
| U-NEXT | ⭕️ シーズン1〜3が見放題 | 字幕 | 2,189円 | 31日間 | シーズン4以降とシーズン10は配信なし |
| Hulu | △ シーズン1〜2が見放題 | 字幕 | 1,026円 | なし | 2026年10月1日から月額1,320円に改定予定 |
| Amazonプライムビデオ | △ シーズン1〜3が視聴可能 | 字幕 | 600円 | 30日間 | 会員特典で無料なのはS1の最初5話のみ。以降はレンタル(1話220円)・購入(1話440円) |
| Netflix | ❌ 配信なし | – | 890円〜 | なし | – |
こうして並べてみると、過去シーズンは配信サービス、最新のファイナル・シーズンはCS放送、と役割がきれいに分かれているのが分かります。
サブスクで過去シーズンを追いかけるなら、この表の中ではシーズン1〜3を見放題にしているU-NEXTがいちばん進みが早い選択肢になります。
一方のAmazonプライムビデオは月額600円と安いものの、プライム会員特典で無料になるのはシーズン1の最初5話まで。続きはエピソード単位でのレンタル・購入で追いかけるかたちになります。



「3シーズンまとめて」ならU-NEXT、「まず1話だけ味見」ならAmazon。目的で選び分けるのが賢いと思います。
なお配信サービスの取り扱いシーズンは変動することがあるので、レンタル・購入や登録の前に各サービスの作品ページで対象シーズンを確認しておくのがおすすめです。
そして最新のシーズン10については、2026年8月時点で日本の配信サービスでの取り扱いが確認できず、いまのところアクションチャンネルの独占日本初放送が唯一の視聴機会になっています。
ここは「配信で無料の範囲だけ試す」か「放送でファイナルまで見届ける」かの分かれ道になります。
フランスものに限らず、刑事ドラマそのものをもっと開拓したいという方には、こちらのまとめも参考になるはずです。
まとめ
この記事では、『プロファイリング パリ犯罪捜査課』のキャストと相関図、主演3代交代の流れ、そして2026年8月時点の配信・放送情報をお伝えしました。
記事のポイントは以下の通りです。
- プロファイラー役はクロエ(S1〜6)→アデル(S7〜9)→エリザ(S10)の3代交代
- 司令官ロシェ(フィリップ・バス)はシーズン3から最終シーズンまでの軸
- ファイナル・シーズン10は8月29日18時からアクションチャンネルで独占日本初放送
- 過去シーズンはU-NEXTがシーズン1〜3見放題、Amazonプライムビデオは無料範囲がシーズン1の最初5話まで
- 1つのサービスで全10シーズンを見られる状態にはなっていない
主演が3人替わってなお、最後まで愛されて完結したシリーズというのは、それだけでちょっとした奇跡だと思うんです。
クロエで始まり、アデルが受け継ぎ、エリザで幕を閉じる。そのあいだずっと同じ場所に立っていたロシェを見届けるための最終章が、ようやく日本にやってきます。
本国の完結から6年。結末まで一気に見届けられるのは、後追いで見る側の特権でもあります。



この週末、パリの司法警察に会いに行ってみませんか?
過去シーズンから試すならU-NEXTかAmazonプライムビデオ、ファイナル・シーズン10を見届けるならスカパー!のアクションチャンネル。
目的によって入り口が変わるのが、この作品のちょっと変わったところです。
- U-NEXTは31日間無料トライアルつきでシーズン1〜3が見放題
- Amazonプライムビデオは30日間無料体験つきでシーズン1の最初5話が無料
- スカパー!は加入月無料でシーズン10の一挙放送に間に合う
- 申し込みはいずれもオンラインで完結する
ただしスカパー!の放送を見るにはBS/CS対応の受信環境が必要です。環境がない方は、J:COMやひかりTVなど見逃し配信に対応した別プラットフォームでの視聴が可能か、加入前に確認しておくと安心ですよ。
まずは気になるほうから、のぞいてみてくださいね。
※本ページの情報は2026年8月時点のものです。最新の配信状況・料金は各公式サイトにてご確認ください。








